気になる演歌歌手や曲の魅力を紹介するサイト。

すぎもとまさとのプロフィール。結婚してる?年齢は?コンサートや歌手としての評判は?

出典:[amazon]すぎもとまさと ベスト&ベスト

スポンサーリンク

最近では大抵の演歌歌手の作曲者欄に名前を見かけるようになったすぎもとまさとさんを色々な角度から掘り下げていきます。

プロフィール

  • 芸名 すぎもとまさと(本名 杉本真人)
  • 生年月日 1949年4月30日
  • 出身地 東京都 新宿区
  • カテゴリー シンガーソングライター、作曲家
  • 所属レコード会社 テイチクレコード
  • 活動開始 1975年

プロフィール。結婚してる?年齢は?コンサートや歌手としての評判は?

東京都に生まれ、1972年に作詞・作曲集団『フォーメン』を作り活動しました。3年間活動した後解散。この後ソロアルバム『あすふぁると』をリリースし、1976年から作曲家として活動し、1983年小柳ルミ子『お久しぶりね』が大ヒットしました。

更に翌年『今更ジロー』もリリースし、ヒット作曲家として知名度上昇、演歌界では知らない人がいないほどの著名な作曲家の一人になりました。その後もアルバム曲やシングル曲の提供を続け現在もそれは続いています。

2007年転機が訪れます。2006年にリリースしていたアルバム「Bar Starlight」の中に収録されていた『吾亦紅』が大ヒットし日本有線大賞、『吾亦紅』を作詞したちあき哲也さんが日本レコード大賞作詞賞を取りました。

また、この曲のヒットにより紅白歌合戦にも出場。名実ともに知られる存在となりました。

結婚してるかについて書いていきたいと思います。調べてみましたが女の子が2人いることが自身のOfficialブログを検索することで判明しました。長女は2018年6月の時点で結婚相手を紹介されたとブログに書いています。

次女についてはもうすぐ子供が生まれるということなので、お爺ちゃんですね。世間的にはじいじとか呼ばれる立場になります。奥さんについてはブログの中で家内と表現されているので仲の良い夫婦といえますね。

年齢については、1949年生まれで今年の誕生日が来て71歳となります。年齢相応で良い年齢の重ね方をされたのでは無いかと考えますね。今後も良い唄を作り続けることが出来るのでは無いかと期待します。

コンサートは下記の日程で予定されています。(以下http://tmkmat.blog40.fc2.com/より引用)

ライブのお知らせです。

「すぎもとまさと &KANAディナーショー」

2020年6月7日(日)

時間: 16:00 受付・16:30 お食事・17:00 ライブ

場所: ホテル阪奈 大阪府大東市大字龍間266-8

スポンサーリンク

料金: ¥26,000

お問い合わせ: 株式会社JOMカンパニー/サウンドステージ ラブリーJO

072-862-0306/090-8369-2750

協賛: 株式会社宮崎グループ

6月開催予定のディナーショーですので、恐らくコロナウイルスも収束の方向に向っていると思われますので、見る事は出来ると思います。今後のコロナウイルスの動向に注目するしかないようです。

続いては歌手としての評判をインターネット上から拾って見ました。(以下Twitterより引用)

ウルカヌス帝ด้้้ด็あつ森待機

@MIKADObook0610

3月2日

 

俺の得意ソング(笑)

駄目親父的な歌なんだけど大好きだわ

 

#銀座のトンビ

#すぎもとまさと

#ダメ親父

#毎日おすすめ動画

 

 

花:桜ハイビスカスチューリップヒマワリバラ

@lilacblueblue

2019年8月25日

四つ葉のクローバーすぎもとまさと:「吾亦紅」

小さな町に嫁いで生きて

ここしか知らない人だった

それでも母を生ききった

 

親のことなど気づかう暇に

後で恥じない自分を生きろ

あなたのあなたの形見のことば

 

俺、死ぬまであなたの子供…

 

今日の誕生花:「吾亦紅」

花言葉:愛慕

 

#8時 #ナエ

流石に、ヒット曲を持っていると強いですね。今後も生み出す可能性がありますのでその運に期待しましょう。

まとめ

今回はすぎもとまさとさんを色々な角度から掘り下げてきました。まあ、才能はあったけどなかなか注目されない人という印象です。1975年の時点で作家集団に入る当たりは当時相当な才能をもてあましていたと言う事になります。

その後は、『吾亦紅』のヒットがあってすぎもとまさとさんを知りましたが、作曲家として一度当てているのが凄いですね。現在も歌手として活動が出来ており音楽家としては幸せな活動が出来ていると感じます。

👉〔amazon〕すぎもとまさとのCDはこちら。

関連記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)