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演歌歌手森若里子のプロフィール。結婚してる?出身や年齢は?性格や歌手としての評判は?

出典:[amazon]森若里子歌手生活35周年全曲集~鵜の岬~

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カラオケファンを中心に熱い支持を集める森若里子さんを色々な角度から掘り下げていきます。

プロフィール

  • 芸名 森若里子(本名 本田里子)
  • 生年月日 1954年12月3日
  • 出身地 島根県 江津市
  • カテゴリー 演歌歌手 女優
  • 活動開始 1981年
  • 所属レコード会社 徳間ジャパン

プロフィール。結婚してる?出身や年齢は?性格や歌手としての評判は?

子供の頃から歌が好きであり、既に17歳の時にNHKののど自慢に合格したのを皮切りに色々なコンテストに出演、所謂コンテスト荒らしのような少女でした。22歳の時に結婚のため広島県に移り住みました。

それがある意味では転機となり、歌手としてデビューするきっかけを掴む事になります。広島のRCCのラジオ番組。『演歌大学』の番組の企画で『第1回広島オリジナル演歌新人歌手募集カラオケ大会』で優勝し1981年12月『そんなあんたに惚れました』でデビューしました。

デビュー後は、学生時代からコンテスト荒らしと異名を取っただけのこともあり全日本有線放送大賞新人賞を獲得するなど順風満帆の歌手活動のスタートとなりました。その後も演歌を中心に歌うカラオケファンに愛され熱い支持を集めました。

また、演歌歌手としてだけではなく女優として活動している時期もありました。デビューした時期が80年代と言う事もあり、様々な番組にも出演したという事も有ります。それだけスマッシュヒットを繰り返したと言う事の証明です。

さて、デビュー40年を迎える記念の年に差し掛かっています。新曲は『女・紙芝居』を5月20日にリリースしました。この曲は森若里子さんの師事した船村徹さんの遺作で今回記念年という事もあり、ある意味集大成楽曲と言えます。

結婚については、22歳の時に結婚し28の時に離婚しその後歌手として本格的に活動を開始しました。結婚相手は一般の方のため、詳細情報はありません。今後ブレイクするとその辺のプライベート情報も明らかになります。

出身地については、島根県江津市です。後に広島県に移り住みますが、幼少期は島根に住んでいたようです。島根というと最近では竹内まりやさんやOfficial髭dandyismの出身県でもありますので知名度も上がってきています。

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年齢については、1954年生まれで今年の誕生日が来ると66歳となります。今後も良い感じで歳を重ねていくと感じています。演歌界は中々ベテラン勢が元気で中堅を脱することが出来ませんが、地道に歌い続けて行くと思います。

性格については、芸名である森若里子さんとして見てみました。(以下https://mnamae.jp/famous/%E6%A3%AE%E8%8B%A5%E9%87%8C%E5%AD%90.html?ln=より引用)

控え目でおとなしい。思いやりがある。人を見る目は厳しく、思い切ったことを言いいますが、憎めない人のよさがあります。

一応これは芸名で性格を割り出したものです。見た目そのままという感じを受けました。しかし、長く演歌界にいると言う事は実力があるという事が証明されています。今後の活躍が楽しみです。

歌手としての評判をインターネットから拾って見ました(以下Twitterより引用)

NOVA

@NOVA4652

6月16日

『走れ!歌謡曲』姉妹店探訪

【 岩波理恵の本気ートーク!】2020 6.13 (土)

≪OA曲≫

①岩波理恵『いつも会いたい人』

②マイク真木『バラが咲いた』

③箱崎晋一郎『熱海の夜』

④森若里子『女・紙芝居』

⑤タブレット純『東京パラダイス』

 

#走れ歌謡曲

#岩波理恵の本気ートーク

 

 

ブルーサンダー

@blue54478482

6月5日

森若里子さんの温かみのある歌声がとてもステキです。 #おひるーな

 

 

K-M

@kazu1947

5月22日

♬女・紙芝居 / 森若里子 // kazu宮本 https://youtu.be/9nzz6u5BHlY

 

@YouTube

さんから

新曲がリリースされたばかりで、色々な番組に出演しているようです。今後も色々な番組に出演する予定があるようです。新曲がヒットすると良いと感じてしまいます。ライブが見られないことが少し残念ではあります。

まとめ

今後身体が続く限り、歌を歌い続けて欲しいと思います。また、カラオケファンが好むような歌を歌い続けているから、愛されるのかも知れません。

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